IKEAのRUNNEN(ルッネン)でベランダを快適に

インテリア

こんにちは!

昨年からずっとやりたいと思っていたベランダの模様替え。今年はベランダの一部でやってみました。IKEAのRUNNEN(ルッネン)というシリーズを使って味気ないコンクリートの床を模様替え。

ついでに、ウッドデスクとチェアも取り入れて、なんとなく雰囲気を出してみました。

+ + +

IKEAのRUNNEN(ルッネン)取り付けはとっても簡単

IKEAのRUNNEN(ルッネン)ダークグレーを選んだ理由

ウッドチェアやランタンで雰囲気UP

+ + +

IKEAのRUNNEN(ルッネン)取り付けはとっても簡単

IKEAの屋外用フロアパネル、RUNNEN(ルッネン)。商品が届いて実際作業するまで、どのように取り付けるのか正直不安でした。

製品が届いたのは、まだ2月の上旬の寒い時期。なるべく外での作業が簡単な方がいいなと。実際届いて作業をしてみると、とっても簡単。

パネルのサイドについている溝どうしをつなげていくだけなので、ある程度室内で繋ぎ合わせてからベランダで作業をすることもできました。

板目を横と縦の交互に貼りましたが、縦一列、横一列など、揃えて貼ったりすることも出来るようです。

+ + +

IKEAのRUNNEN(ルッネン)ダークグレーを選んだ理由

ウッド素材のフロアパネルを検討していたのですが、オンラインサイトに書かれていた、「ウッド素材のタンニン酸は時間が経つと染み出して、下床を変色させることがあります。変色しては困る床面には木製デッキを設置しないでください。」という一文を発見。

持ち家ではありますが、ベランダに跡がついてしまうのは嫌だなと..グレーのタイプを選びました。

パネル自体に木目調の柄が入っているので、思っていたより雰囲気が出たのと、グレイッシュな床の方が、ウッドデスクやチェアの存在感が引き立つようで、こちらにして良かったなと思っています。

またウッド素材よりお手入れが楽なのも、グッドポイント。雨が降っても気にならないのも嬉しいです。

+ + +

ウッドチェアやランタンで雰囲気UP

暖かくなったら、ベランダでコーヒーを飲んだり、花見をしたりしたいなと、ウッドデスクとチェア、ランタンなども一緒に。

屋外用のチェアは、専用のクッションもありました!こういうアイテムがつけるとより快適になりますね。

あまり使わないかもしれませんが、、一緒にランタンも!ちょっとグランピング風の雰囲気が出ます!

部屋の中から見た時に、外まで部屋が続いているような感覚になり、部屋自体を広く見せる効果もありそう。

今から春が待ち遠しいです!

ピックアップ記事

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。